アメリカの田舎にある大学では、学生の多くが学内の寮に住んでいて、食事は3食カフェテリアとよばれる学食で提供されます。

一口にカフェテリアといっても、大学によって内容はさまざまですが、私が通っていた大学のカフェテリアはかなり豪華でした。

3食ともバイキング形式で食べ放題なのですが、ホテルのランチバイキングのレベルを超えているんです。

メインの食材は日替わりで何品か提供されます。

その他にピザも自分で好きなものをトッピングして焼いて食べることがき、オムレツやチャーハンなど、たくさんのカット野菜が用意されていて自分で調理できるコーナーもあります。

サラダだけじゃなく、フルーツも何種類も食べ放題で、ドリンクも炭酸、100%ジュース、コーヒー、紅茶、牛乳などほとんど一通りそろっています。

デザートもケーキなど数種類日替わりで提供され、アイスは常時8種類くらい食べ放題です。

ただでさえ、高カロリーなアメリカの食事ですが、こんなのを毎日食べていたら太らないはずがないですよね。

日本人の留学生はほぼ100%入学から3ヶ月もしたら太っていました…。

アメリカでは大学数がものすごい数あるので、大学同士の競い合いが激しく、より良い生徒をあつめるために学食も工夫して、いいサービスが提供されています。

肥満大国と言われるアメリカですが、その原因はやはり食べ過ぎだと思います。彼らのサイズを見ていると、日本では自分のスタイルがいいなんておもったことはなかったけど、ついついイケてると思ってしまい、甘えてしまう生活が続きました。日本に帰ってきてくると、あまりにも自分の醜い体型に改めて気付き急いでダイエットしました。汗

アメリカの激戦といえば大学かもしれませんが、フィリピンでの激戦といえば語学学校になります。セブ島だけでも60近い語学学校が点在しており、常時2万人近い留学生がいることになります。学生に人気のセブ島留学ですが、学校側もいろいろと試行錯誤している様です。

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